アメリカンアイドル10
また今年も始まりました。アメリカンアイドル
うちでは、家族行事として毎週見ているが、今年は凄い。
出来レースじゃないかと思えるほど、レベルが高すぎ。
やっぱエンターテイメント大国は違うな~と圧巻させれれる![]()
審査員のエアロスミスのスティーブ、意外にいい仕事してるんやな。
ジェニファーロペスもいい感じじゃないですか。
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また今年も始まりました。アメリカンアイドル
うちでは、家族行事として毎週見ているが、今年は凄い。
出来レースじゃないかと思えるほど、レベルが高すぎ。
やっぱエンターテイメント大国は違うな~と圧巻させれれる![]()
審査員のエアロスミスのスティーブ、意外にいい仕事してるんやな。
ジェニファーロペスもいい感じじゃないですか。
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11月以来の更新。いや~更新の仕方も忘れるとこだった(笑)
とりあえず読書記録だけでも書いておこう。
篠田節子さんは、「女たちのジハード」でファンになったのだが、ホラーやミステリーも書かれていて、この短編集「コミュニティ」はそれらの旨みが凝縮されている感じ。六編それぞれ楽しめた。
特に面白かったのは、表題の「コミュニティ」、それと大人の恋を描いた「夜のジンファンデル」かな。
コミュニティは、かつて、大手企業の総合職で働いていた、言わば「勝ち組」の広江が、夫のリストラ、子どもの病気が原因で退職、それから「負け組」へと転落していくわけだが、それを迎えたのが、この濃すぎる人間関係が広がる公営住宅という設定。そこで繰り広げられる、え?まさかこんな狂気な世界、気持ち悪すぎ、いやしかし、あり得るな~という世界に引き込まれる。
この他、いくつか別の作家さんの本も読んだが、不発に終わり、少々がっかり。
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